CAFE H&B

立地はリバーサイドとも田園地帯とも言える場所。
多くの生命力を感じられ、
春の桜並木が魅力的でスローな時間を過ごせる場所でした。

モノトーン基調でモルタルライクなニュートラル空間にすることで
周辺の景色や料理などが映える効果を狙った。

視覚的な狭さつくらない工夫としてアール壁やナナメ壁を配し、奥行きを感じさせるプランとしている。

また、ヘルシーメニューが提供されることから
テーブルや椅子の素材には無垢材を
選択し料理コンセプトからヒントを得て素材を決定した。